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シャトー・ラグランジェ・アーカイブこのページは旧ページです。 Newページの「シャトー・ラグランジュ」はこちら。 ↑個々から下は過去に記載したコメント。 シャトー・ラグランジェ CC(1855年)3級格付けのシャトー。サン・ジュリアンとしては内陸中央部の最上の位置にある広大なぶどう園は、かつて栄光に輝いた時代もありました。それがスペイン系オーナー時代の末期に衰退したと言われています。 1983年に日本のサントリーが買収して以来、多大な投資を惜しまず改革を行った結果、格付けの実力を回復したと評されています。特に管理を行ったマルセル・デュカス氏と鈴田健二氏のコンビが貢献したとも言われています。 カベルネソーヴィニヨンからくる、複雑味、上質なアロマが特徴。 作付け面積:113ha セパージュ:カベルネソーヴィニヨン 66%、メルロ 27% プティヴェルド 7% 08/05/01 |
| 商品NO | 15075186 | 在庫 | なし | ||
| 商品名 | レ・フィエフ・ド・ラグランジェ〈赤〉1997年 (フランス/ボルドー/オーメドック/ACサン・ジュリアン) |
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| 仕様 | 750ml | 価格 | ¥4,158税込 (¥3,780+税) |
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| シャトー・ラグランジュのセカンドラベル。 この「レ・フィエフ・ド・ラグランジェ」はセカンドラベルの優等生と言われています。 ※若干ラベル汚れがございます。ご了承ください。 ※6月〜9月は要クール便でお願いしたい銘柄です。 |
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| 備考 | |||||
お酒は、20歳になってから。
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